【ニッセン後払い通販】コンタクトレンズ

ニッセン後払いできるコンタクトレンズ通販サイトをご紹介しています。
毎日使うなら安全で安いコンタクトレンズが断然お得!
コンタクトレンズ通販は激安店も多いので、安心・便利な後払いでコンタクトデビューもおすすめ。

ニッセン後払いコンタクトレンズ通販サイト

コンタクトレンズの専門店クリアコンタクト

ニッセン後払い:手数料205円

送料│540円(沖縄県1,080円):8,000円以上無料
配送│営業日7日以内
支払│ニッセン後払い、クレジット、代引き、銀行振込、コンビニ決済、キャリア決済(ドコモケータイ払い、auかんたん決済)、楽天ペイ

雑誌「日経クリック」「Caz」等で紹介された優良激安コンタクトレンズ通販専門店です。取り扱う全ての商品は正規メーカー品で、最後のレンズ1枚まで安心保証をお約束しています。
乱視用、遠近両用コンタクトレンズも豊富。

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・ジョンソン&ジョンソン、日本アルコン、ボシュロム、シード、アイレ、ロート製薬、シンシア

親切で丁寧・安いコンタクト専門店クリアコンタクト


湘南コンタクト

ニッセン後払い:手数料205円

送料│540円(沖縄県1,080円)
配送│営業日5日以内
支払│ニッセン後払い、クレジット、代引き、銀行振込、コンビニ決済、郵便振替、楽天ペイ、キャリア決済(ドコモケータイ払い、auかんたん決済)

全メーカーの使い捨てコンタクトやカラーコンタクト、乱視用、遠近両用コンタクト、ハードコンタクトなどのコンタクトレンズを取扱う通販専門店です。
人気のワンデーディファインやハードコンタクトなのに快適な付け心地のメニコンZなど国内正規ルート品を激安価格でご提供しています。
送料無料商品多数!最後の一枚まで保証あり。
度付き、度なしのスイミングゴーグルもご用意。子供の水泳の時におすすめです。

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・ジョンソン&ジョンソン、日本アルコン、ボシュロム、シード、アイレ、ロート製薬、シンシア、メニコン、クーパービジョン

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アイライフコンタクト

アイライフコンタクト

ニッセン後払い:手数料205円

送料│540円(沖縄県1,080円):3,000円以上無料
配送│3日以内
支払│ニッセン後払い、クレジット、代引き、コンビニ前払い、楽天ペイ

今人気のカラーコンタクトレンズや使い捨てコンタクトレンズ・ケア用品・レンズケース・サングラスなどを取り扱う通販サイト。
すべてのコンタクトが国内正規ルート品で最後の一枚まで保証付き
定期的にお得なキャンペーンも行っています。

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ネット通販サイトで購入するコンタクトレンズについて

コンタクトレンズは消耗品なので、一度、または使用期間が過ぎると使えません。
なくなるたびに購入しなければいけないので、毎日や、特別な日だけに使用するとしても定期的に購入するのは面倒です。
毎回の購入費用を考えると、より安い価格がいい!

最近では通販サイトを利用してコンタクトレンズを購入する方がとても増えています。
通販サイトを利用するメリットは、いつでも簡単に注文できること。
忙しくてショップに買いに行く時間がない時でも、好きな時に自宅で注文し、都合のいい日に自宅に届けてくれるので便利ですね。

コスト面においても、通販サイトの中には激安価格でコンタクトレンズを販売しているところも多く、いろいろな種類を試してみたいという方にもおすすめです。
同じ商品であっても実店舗で販売されているものより安い価格であることが多いです。
さらにお買い物でポイントが付いたり、洗浄液などのケア用品がついてくるキャンペーンを行っているショップもあります。

また処方箋不要で購入可能というところも人気が高まっている理由のひとつです。

初めてコンタクトレンズを買うときって、通販サイトだと不安に感じてしまいがちですが、返品交換可能なショップも多いです。
特に初めてコンタクトを着ける方には、開封後・使用後でも返品交換可能なお店や、全額返金保証をしているお店がおすすめですよ。
初めて使ってみるコンタクトレンズでも安心して試せます。

なるべく費用を抑えて手軽にコンタクトレンズを購入したい方に、通販サイトはおすすめです。

コンタクトレンズを使う上で注意すること

装用時間を正しく守る

装用時間には個人差があります。初めて使う方は特に眼科医の指示に従って決められた時間内で使用しましょう。
装用時間を段々と長くして徐々に慣れていきます。

定期検査は必ず受ける

コンタクトレンズを安全かつ快適に使用するために、3ヶ月ごとまたは眼科医の指示に従って定期検査を必ず受けましょう。
コンタクトレンズは眼に直接のせて使用するものです。
眼障害に気づかず、治療せずに放置すると角膜潰瘍などの重い眼障害になったり、失明したりする場合があります。
目の健康のためにも定期検査は大事です。

目に違和感を感じた場合、今まで使っていたものと別のコンタクトレンズを使う場合にも、一度眼科に行くのがおすすめです。

・装用時間を正しく守りましょう
・取扱い方法を守り正しく使用しましょう
・定期検査は必ず受けましょう
・少しでも異常を感じたら、直ちに眼科医の検査を受けましょう

コンタクトレンズを買うときに必要なこと

コンタクトレンズは目にあったものを使わないとトラブルの原因になります。
コンタクトレンズを買う時には「レンズデータ」というコンタクトレンズのデータが必要になります。
自分のレンズデータが分からない場合は眼科へ行き、データを調べてから購入しましょう。

眼科での検査内容は主に以下のことを行います。

・問診
コンタクトレンズの使用目的、アレルギー、目の病気があるかなど

・測定
角膜曲率半径(角膜カーブの度合)
屈折率(度数)
近視、乱視の角度

・視力検査
視力表を使った検査

・眼科医による診察
目の健康状態やコンタクトレンズのフィッティング検査

・レンズの装着、取り外しの練習

コンタクトレンズの名称、用語集

BC(ベースカーブ)
レンズのカーブ(レンズ内面の曲率半径)のことです。
眼球に合わせて描いている、レンズのカーブ具合を示す数字となります。
眼球のカーブとレンズのカーブが合わないと、レンズを装着したときに違和感があったりレンズがずれやすくなります。
一般的に自分のBCの±0.2までのレンズが合うと言われています。

DIA(ダイア)
レンズの直径、通常13.8㎜~14.5㎜位までの大きさがあります。

PWR(パワー)/P/D/SPH
レンズの度数のこと。
度ありカラーコンタクトレンズを選ぶときなどに項目が表示されています。
0.00の場合は度なし。
「-」は近視、「+」は遠視の度数を表していて、数字が大きいほど度数が強くなります。

乱視用、遠近両用の場合
CYL/CY(シリンダー):乱視の度数
AX/AXS(アクシス):乱視の角度
ADD(アディション):加入度数(遠近の度数差)

※これらのデータはコンタクトレンズのパッケージや容器に記載があるので、このデータを元に購入しましょう

コンタクトレンズの選び方・種類

ソフトコンタクトレンズ

水分を含むと柔らかくなるプラスチックを使用したコンタクトレンズです。
主にコンタクトレンズに含まれる水分から酸素を瞳に供給します。
ソフトコンタクトレンズは、柔らかく水をたくさん含んでいるので、つけ心地がいいのも特徴。
また、レンズがずれにくくはずれにくいので、スポーツ時にもおすすめです。
なお、使い捨てレンズはすべて、ソフトコンタクトレンズです。

・装用感が良い
・初めての方でも慣れやすい
・激しいスポーツも可能
・使い捨てなどの種類が豊富
・汚れを取り込みやすい
・耐久性がやや劣る
・眼障害に気づきにくい

ハードコンタクトレンズ

ハードコンタクトレンズとは、プラスチック製の固いレンズです。
その中でもレンズの素材自体が酸素を通す、酸素透過性ハードコンタクトレンズは、構造が網目状のザルのようになっており、そのザルの隙間を通って酸素が瞳に供給されるしくみになっています。
瞳に必要な酸素をよく通すため、長時間装用する方におすすめ。
乱視矯正にも優れています。

・視力矯正力に優れる
・安全性が高い
・乱視矯正が可能
・取扱いが簡単
・耐久性がある
・慣れるまで異物感がある
・ずれやすい、はずれやすい
・ゴミが入ると痛い

1日使い捨てコンタクトレンズ 1day ワンデー

お手軽で清潔、衛生面も安心で取扱いやすいコンタクトレンズ。
他のタイプに比べてやや高いですが、毎日新しいレンズに交換するため特別なケアは不要です。
旅行用にもおすすめ。

コンタクトレンズ 1week 1週間

1週間通して装着する連続装用レンズ。他レンズと比較すると目への負担はややかかりますが、レンズケアは不要です。
なかなかレンズを外せない環境にいる、忙しい方にピッタリなコンタクトレンズです。

2週間使い捨てコンタクトレンズ 2week

約2週間ごとに交換するタイプのコンタクトレンズです。
外した後は専用のケア用品で手入れをする必要がありますが、ワンデータイプのコンタクトレンズと比較すると安いので、毎日コンタクトレンズを使用される方におすすめです。

1ヵ月コンタクトレンズ 1month

約1か月(30日間)ごとに使い捨てるこのタイプは、コストがもっとも抑えられる上に、交換日が把握しやすいです。
レンズを外した後は、専用のケア用品でメンテナンスを行う必要があります。

乱視用コンタクトレンズ

物が多重に見えたり、近くも遠くもぼやけてしまう乱視の方は、正しく矯正する機能を搭載した乱視用タイプのコンタクトレンズを選びましょう。
乱視用にも、ワンデータイプ、2週間タイプなど種類があるので、用途や目的に合わせて選択してください。

遠近両用コンタクトレンズ

遠近両用メガネと同じように、近視と老眼の両方を矯正してくれるのがこのタイプ。
こちらもワンデータイプ、2週間タイプがあるので、着用するシーンによって使い分けてください。

コンタクトレンズ処方箋について

メーカーによって異なりますが、インターネット通販などでコンタクトレンズを購入する際に、眼科医による処方箋や指示書の提示が不要で買えるショップが増えています。

なぜ処方箋が必要ないのでしょう。

眼科で眼の状態を検査すると、処方箋(装用指示書)が交付されます。
コンタクトレンズの処方箋とは眼科医から「このコンタクトを処方してください」と販売所に宛てた文書のことを指します。

しかし実は「コンタクトレンズ処方箋」というものは存在しません。

コンタクトレンズは処方箋を必要とする「医薬品」ではないからです。
これはコンタクトレンズが「高度管理医療機器」にあたることが理由です。
コンタクトレンズ処方箋と呼ばれているものは、あくまでも「装用指示書」であり、「処方箋医薬品」を購入する場合などに医師が薬剤師に宛てる処方箋とは異なります。

そのため薬事法上、コンタクト購入時に処方箋(装用指示書)を提出しなければならない法的義務はないのです。

それでも法的義務はないのに処方箋の提出を求めているお店もあります。
その理由は、お店の販売方針により処方箋の提出を求めている
もう一つは、レンズメーカーが販売店に対し処方箋の提出を推奨しているからです。
何の眼科検診も受けていない人がレンズを利用し、眼に障害が発生する危険性を避ける目的もあり、メーカーと消費者どちらのためにも当然のことと言えます。

医師の処方箋なしでコンタクトレンズを購入できるということは、購入する人が「眼科医による診察を受けてコンタクトレンズの処方を受けている」という事実を前提としていることを頭に入れておきましょう。

初めてコンタクトレンズを装着するという方や、しばらくコンタクトを休んでいて久しぶりに購入するという方は、必ず眼科で検査を受け、医師の処方を受けなければなりません。

初めてコンタクトを装着する方は、正確なレンズデータを測定しないままレンズを購入することはできませんし、久しぶりに装着する方の場合は、視力が変化していることも考えられます。
今の目の状態に合った正確なデータが必要になってくるので、必ず眼科医の診察を受けるようにしましょう。

後払いとは

後払いとはネット通販サイトを利用する上での一つの決済方法で、商品を受け取ったあとに代金を支払うやり方です。
代金引換、コンビニ前払い、銀行振込、郵便振替などの支払いだと、先に代金を支払わなければ受け取れません。
後払いは商品を先に受け取り、ネットで見た通りの商品がちゃんと届くか、不良品や欠陥品ではないか、といったことを確認してから代金を支払えるので安心して取引できるといったメリットがあります。

後払い決済のやり方

注文時に購入画面で「後払い決済」を選択します。
そのほか必要事項を入力し、注文ボタンを押したら注文完了!
あとは商品と後払い請求書が届くのを待っているだけでOK!
後払いの請求書は商品と一緒に入っている場合と、商品とは別にあとから郵送される場合と2種類あります。
これはショップによって異なります。

後払い請求書が届いたら決められた期限内に支払いを済ませましょう。
請求書発行から14日以内となっていることが多いです。
この支払い期限もショップによって異なるので、必ず確認してください。

代金の支払いは近くのコンビニ、銀行、郵便局で行います。

後払い決済方法の種類

後払い決済にはいくつか種類があり、運営会社によってそれぞれ名前があります。
今現在ネット通販サイトで利用されている後払いはこちらの種類があります。

NP後払い
後払い.com(後払いドットコム)
ニッセン後払い(スコア後払い)
GMO後払い
SAGAWA後払い
クロネコ代金後払いサービス
ATODENE後払い(アトディーネ後払い)
ミライバライ
Paidy
atone(アトネ)
自社後払い
郵便振替後払い
ケータイ払い
その他の後払い

多くのお店ではこの中のいずれかの後払い決済を導入していますが、お店によっては独自の後払い決済を行っているところもあります。

支払い時には後払い手数料が発生しますが手数料はショップによって異なります。
また設定されている利用金額の上限を超えると、一時的に後払い決済を使えないこともありますので気を付けましょう。
上限金額はショップによって異なります。

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